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礼状

今年度の後援会費の納入ありがとうございます。8月19日現在で115名の皆さまから1,005,000円の会費を頂きました。
また終身会員として会費免除になられているS31卒の山田さんやS40卒の林さん平井さんからもいただきました。
寄付金としてありがたく頂戴し合計に含めさせていただきました。

今年度は納入いただいた方が115名の多くにのぼりました。後援会会員数が353名ですの3人に一人の方が納めていただいたことになります。
金額もさることながら納入者の数が100名を突破したことは近年にないことであり大変ありがたく思っております。
お一人お一人の島根大学ボート部に対する温かいご理解と現役を思う強い気持ちの積み重ねの結果だと思います。
必ずや現役諸君への力強い支援になるものと確信しております。

さて いま開催中の北京オリンピックでの競泳の水着問題は耳目に新しいところですが、
ボート競技においては艇やオールの優劣は接水面積の大きさから水着以上にタイムに影響してまいります。
我が島大においては主力種目のフォアやクオドはまだしもエイトの老朽化は目を覆うばかりです。
経年劣化に加え艇輸送に伴う疲労も目立ってきており、そろそろ更新を考えなくてはなりません。
インカレをエイトで戦えるだけの力量はまだ島大にはありませんが、部員数の増加もあって朝日や関選にはエイトで常連出漕しており
高規格のエイトは必要不可欠であります。
他大学が使っているような600万円もするドイツ製エイトにはとても手が届きませんが何らかの方法を考えてエイトの計画購入を図る予定です。
その資金にも皆様からの貴重な会費を充当させていただく予定です。

まずは会費納入の御礼まで (常時会費の受付は行っておりますのでまだの方は振込願います)

 

 

今年度会費納入者氏名(8月21日現在)

今年は昭和40年卒業の方が終身会員(会費免除)となられました。
従いまして昭和30年卒の山田さん昭和40年卒の林さん平井さんの方々からは
寄付金として頂戴いたしました。有難うございます。

 

後援会費納入のお願い


陽春の候 淞水会各位におかれましてはご健勝にお過ごしのことと存じます。いよいよボートシーズンを迎え現役の諸君も冬季トレの成果を発揮する時期となりました。会員各位の大きな声援をよろしくお願いいたします。

さて今年度の後援会費の納入でありますが、3月31日現在で下記の通り59人の会員から57万5千円と残念ながら前年度実績の半分にとどまっております。
今回お願いしておりますのは通常の年会費ですから資金使途はご承知のように大半が現役への援助と機関紙『宍道湖』の制作費並びに皆様方への郵送代に充当しております。

まだの方は恐縮ですが大至急の納入をお願いします。

【振込先】
郵便振替の場合 番号 01490−3−12095
名義 島根大学漕艇部後援会
銀行振込の場合 山陰合同銀行 八雲代理店 普通 2048754
名義 島根大学漕艇部後援会 特別会計


1口5千円ですができれば2口以上でお願いいたします。


昨年の暮、皆様のお手元に現役から『宍道湖』が届けられお読みになられたことと思います。皆様がたも現役の時は編集に携わった方がたくさんいらっしゃると思います。寒風の中広告探しに駆けづり回った方も多いと思います。原稿集めや校正と現役の諸君が昔と変わらず汗水流して作った第45号にもなる宍道湖をまさかダイレクトメールと同じようにポイっと捨てられているわけではないと思います。この『宍道湖』もただで作成できているわけではありません。製作費だけでも一冊約1000円かかっております。


忙しさにかまけて振り込む積りがついついといった方もいらっしゃるでしょうし、あるいは自分一人くらい納めなくてもいいだろうと思ってらっしゃる方もいるでしょう。
それにしても350人も会員がいるのに納入者がたったの59人に過ぎず納入率で16.7%とは残念な限りと言わざるを得ません。
ボートに汗を流したあの頃に思いを馳せみなさんの後輩たちのがんばりに声援を送ってもらえないでしょうか。

最後に大学を卒業されてもう半世紀以上お経ちになった山田(村田)大先輩や平成7卒の櫻井さんからは今回多額の会費をいただきました。この場をかりまして厚く御礼申し上げます。

2008年4月
淞水会会長
木村 文雄

 

『銀行貸出取引の研究』発刊のおしらせ

____ 後援会員の山本 則文さん(S46卒)がこのたび『銀行貸出取引の研究』という本を出版なされましたので皆様にご案内いたします。

合宿報告

____ 立教大学と山口大学との合同合宿の報告です。木村会長・文

旧ホームページはこちらにあります。

鈴木先生朝日カルチャーセンターの講師に(朝日新聞夕刊、2005.12.15)